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Shift’s hybrid card β Test 3

Shift Cardの衝撃がデカすぎてShift Cardネタが続きます。

RIppleに詳しい人には不必要な説明かもしれませんが、
Rippleが持つ中間的通貨(XRP)とTrade機能そしてShift Cardが連動する事で、脳内がsuper活性化されます。
今後、誰も想像できなかったような素晴らしいアイデアがIOUに組み込まれ事業化されていく事でしょう(Stellarで育つ可能性もありますが)


今後どのようになっていくのかワクワクが止まらないのですが、


今現在でもできる事例として、
Ripple内IOUの中でも異色を放つ日本初で発のモナコインもShiftCardを通せば支払い通貨として機能します。
Ripple MON-XRP
RIpple Trade機能を利用して、MONをXRPに両替し、支払いに使う。
MON→XRP→USD

最近は運営が胡散臭くて利用者激減中のXNFも
Ripple XNF-XRP
と、Trade機能を使い、XNFをXRPに両替し、支払いに使う。



いやぁ、、ホントXRPは決算通貨として利用できる事になって本当に素晴らしい進化をしたと思います。

ゲートウェイの安全性、信頼構築そして信用を得る事がそのままIOUの信頼に繋がり、Ripple内へのIOU供給、取引量が増える。
商売上にて信頼のあるIOUが決算の通貨として利用される。(現在のShiftCardではUSD,BTC,XAU)
そして様々な仮想通貨もコミュニティーの力でIOU需要を高める事により、ゲートウェイの運営の強化が行われる。
鶏が先か、卵が先か。
すごく楽しみです。


個人的にはビットコインと比べてゆる〜い感じであるモナコイン及びコミュニティーにも是非Rippleに参戦し、普及してもらいたいと思ってます。
ビジネス路線ガッチガチな仮想通貨ばかりだと、窮屈すぎて息苦しくなってしまいますしね。
ゆる〜い感じでGet Free 5Monacoin→無料で5MONを現在配布中




Shift CardはRipple(XRP)決算のインパクトがでかすぎて影に隠れてますが、ビットコイン(BTC)での支払いも可能です。

coinbase BTC

ビットコインを利用した支払いは米国拠点のCoinbaseを利用してBTC払いが現在は可能となっていますが
(CoinbaseもBTC売買には個人情報登録&承認が必要ですが、Webウォレットとして利用するだけなら個人情報は必要ありません)
Coinbaseは米国外への進出に精力的に活動を行っており、
ユーロ圏6カ国語にも対応しました→Coinbase Blog

ちなみにcoinbase Webの日本語翻訳を手伝う事も可能です→ここから

ビットコインがリアルで決算通貨として利用できると言うのは半年前では考えられなかったのですが、現在Shiftcardはβテスト中ですが、今後は様々なオンラインウォレット(Blockchain等)にも対応され、受け手側(事業主側)がインフラ整備を行わずともビットコインの支払いが可能となってくるかと思います。


仮想通貨のみでリアルで商売を行う未来図を思い描くのは非常に楽しく、妄想が止まらないのですが、
でもまずその前に、仮想通貨と法定通貨を繋ぐ。
仮想通貨が現実の世界で当たり前のように利用される日が近づいてきてると思います。
ShiftCardにはこれからも期待です。
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Shift’s hybrid card β Test 2

今の仮想通貨の状況においてShift Cardはとてつもないパワーを秘めている事は前回に書きましたが、


パイオニアであるビットコインは今年に入り世界規模で決算インフラを広げており、
着実に決算に利用出来る店舗が増えています。
世界中でビットコインが扱える店舗参照→http://coinmap.org/


ですが、ShiftCardを用いた決算はこれとは比べものにはなりません。


既存のVISAネットワークを利用するので

MasterCard-credit-cards-and-Visa-If-you-apply-for-both.jpg
このVISAマークがついてる所なら世界中どこでもビットコインで支払いする事ができます。
もっと言うならカード払いができる所ならどこでもビットコイン払いができると言っても過言ではないと思います。
今まではビットコインによる支払いには受けて側(事業主側)の対応準備が必要でしたが、
Shift Cardを利用する事で、事業主側は何もせずとも顧客はビットコインで支払える事になります。


現在と未来の融合。
まさにハイブリッドカードの名が相応しいと思います。


そして、Rippleも同じくVISAマークがある所で
今まで中立的通貨であったXRPを決算通貨として利用する事ができます

shift XRP1

上図は前回のコーヒーを買った際の詳細です。


コーヒー1杯350XRP


書いてて不思議な気分。
新しいオンラインゲームの話ではないですよ。


Ripple Trade XRP-USD

Ripple内での処理は、自動両替機能を用いて送金されており、XRP→USDとして処理されてます。


私はXRP払い。セブンイレブンはUSDを受け取った。衝撃です。


Rippleが備えている中立的通貨XRPとTrade機能が相互に作用して始めて成せる事です。
今まで避難所的通貨、取引処理として機能してたXRPに決算通貨と言う大きな価値が付与さると同時にTrade上でXRPの流動性が生まれます。
これはXRPにとって非常に大きな事です。


「 If 」話をすると妄想が止まらなくなるのですが、社員のお給料はXRP払い。駐在さんにもXRP払い。
企業がIOUする様々なポイント(例えばKとかRとかTとか)も必要な人と不必要な人が交換、そして決算へ。
地域限定IOUも不必要な人は別のIOUへ。
ビットコインの普及により陰が薄くなりつつあるモナコインもリップル内にIOUする事で決算通貨として機能し新たな活路が見出す事も出来ます。
妄想が止まりません。



shift cardは世界中で利用する事ができ、海外発送にも対応してる模様。
現在はβテスト中で発行制限がかかってますが、登録してみては如何でしょうか?
登録先はこちら→Shift β Test
アクティベート及び送料の支払いはXRPかBTC払いと粋な感じです


そしてリップルに興味を持ってしまった方。
現在登録不要でアクティベート用XRPを日本で唯一無料配布してるリップルギブアウェイ団はこちら→ギブアウェイ団

リップルってなーに?と思われる方はこちら→初めてのRipple


ちょっと楽しくなってきたので1日Crypto生活でもしてみようと思います。




ーーー 追記 ーーー

現在日本からshiftcardのWebにアクセスが出来ないそうです(10/16/2014)
βテスト受付終了(10/17/2014)

Stellarアカウント200万突破

Stellar(ステラ)が公開されて2ヶ月が経ちました。
その間に様々な機能が追加され、
公開2ヶ月で200万アカウント突破です。

2m.png



現在精力的に営業中のRippleが11万3千アカウントですのでStellarのアカウント数の増え方はかなりのハイペースかと思います。
さらにアカウント所有者はご自身のウォレットの下図の[ invite ]から友人等を紹介する事が可能となってるので
今後はねずみ算的に拡散していくかと思います。
紹介

さらに、公開から半年以内にビットコイン及び、リップル所有者への配布、交換も予定されており、仮想通貨経験者がStellarに移動してくる可能性もあるので、年末年始あたりにStellarがどうなってるか楽しみですね。


雀の涙程度ですが
無料でStellar(STR)が貰えるサイトを紹介しておきます。


Ripple&Stellar Faucet

RippleとStellarが(雀の涙)程貰えます。欲しい通貨のアドレスを入力するだけです。
1日に1回となってます。


Free Stellar

様々な無料系でおなじみのロール系のサイトです。
1時間に1回(雀の涙)程貰えます。
下図に貰えるSTRの量を貼っておきます

登録にStellar addressとemailとパスワードの設定のみです。

freestelar.png

MonaCoin + Ripple

2014年1月1日に生まれた日本初の仮想通貨Monacoin
ゆるーい感じではありますが、時価総額は1億円前後とあなどれない規模です。


日本において、
ビットコインをビジネス用仮想通貨と位置づけるならば、
モナコインはコミュニティー用仮想通貨あたりでしょうか。


日本文化は海外では非常に高く評価されており、
モナコインは日本文化の中でも特にサブカルチャーの一つである
漫画、アニメetcとの結びつきが強いかと思います


最近米国で遂に「ドラえもん」が放映されたのは皆さんご存知かと思います。

ハローキティーは「猫ではない」と言うオフィシャル発表が
Los Angeles Timesの記事になったり
people誌(日本で言う写真週刊誌フライデー)も記事にするぐらいです。
これには全米が激震。


日本の様々なアニメ及び放映中のアニメが1時間遅れで視聴できるCrunchrollも人気です
有料会員20万人を抱え、会員収入だけで月1億円超。
無料視聴者も含めた月間視聴者数は700万人を超えるなど、
日本のアニメ人気の高さがうかがえるかと思います。


食文化に関しても、非常に高く評価され、
寿司を食べるのは皆さんご存知かと思いますが、
変わった所で言えばシラタキ。
シラタキが米国に渡る事で、Miracle noodle(ミラクルヌードル)=奇跡の麺 となってます。
米国アマゾンでもベストセラーに選ばれる程です。

味覚の一つである「うまみ」を欧米人が理解するのが日本人よりも遅かったため、
欧米人の間でも「UMAMI」と表現されるのですが、
バーガーに旨味を!をコンセプトに大胆にも椎茸を丸々バーガーに挟み、急速にシェアを広げてるその名もUMAMI burgerなる物もあります。



と、だいぶ話がそれてしまいました。




主流であるビットコインがあって、
緩い感じではあるが、着実に根をはっているモナコイン。

このモナコインを価値交換が可能なRippleやStellarを利用する事で
日本発祥の仮想通貨が世界に普及するとか、ワクワクしてきます。



日本国内で唯一RippleにモナコインをIOUしてる

Norupple

今現在、手数料無料だそうです。


さらに、初期ユーザー限定ですがRipple内通貨XRP及びモナコインを無料で貰えるもそうです。
詳しくはこちら→無料XRP+モナコイン(Virtual World)



仮想通貨は今まさに戦国時代となってますが、日本発祥でもあるので、
土着型仮想通貨モナコインとして生き残ってもらいたいです。

ゆる〜くではあるが着実にコミュニティーを形成してるモナコインで遊んでみてはいかがでしょうか?

米eBayがVirtual Currencyを追加

と期待させるようなお題を書きましたが、
Virtual Currencyでの支払いを追加したのでは無く、カテゴリーの一つとして追加されました。


米eBayを覗いてみましたが、

eBay.png
追加されてました。

今時点では、ビットコインを含む様々なコインと採掘権が出てます。
ただ、私の印象はわりと割高な価格設定なのと
オークションを通す事でタイムロスが発生するので、私は現時点では利用する事はお勧めしません。

利用する側からするとあまり有益では無い情報ですが、
仮想通貨と言うジャンルが世間の認識としてまたレベルが上がったと言う意味では大きなニュースかなと思います。

確実に1歩ずつ仮想通貨と言うジャンルが世間に浸透していってるな、、と感じました。





少し話がそれますが

無料でビットコインでおなじみ
QoinPro
ですが、

またまた
Bitcoinの貰える量が3%増えたみたいです。
後、近々、LiteCoinも5%増えるそうです。


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