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モナコイン雑誌「もな歌」遂に発売開始!

1ヶ月程前に書いた製本雑誌モナコインマガジン

「もな歌」

が遂に発売されました。

monauta.png

商品説明
Ask Mona掲示板「自作の短歌を書いて行く」トピックから生まれた短歌&仮想通貨マガジン。

インターネットの中で使われる国産仮想通貨モナコインと日本の伝統文化である短歌の奇跡のコラボ。
短歌のみならず、俳句、川柳、都々逸、ショートショート、四行詩、イラスト短歌に四コマ漫画など、創造性溢れる投稿作品や雑誌発行に際しての書き下ろし作品や記事を掲載。

仮想通貨=投機というイメージが強いですが、仮想通貨を用いることでこんなにも遊び心や好奇心、創造性を発揮することができるというチャレンジと提案でもあります。

A4版表紙カラー本文モノクロ88ページ




となっており、
モナコインを利用した様々なインターネット上でのユーザー参加型の作品がたっぷりと詰まっています。


モナコインの仕組み〜モナコインの入手(購入)方法〜モナコインの利用方法

についても、要所を抑えながら簡単に分かりやすく非常に綺麗にまとめられており、
モナコイン入門者にとっては、インターネット上に散らばっている情報を一つ一つ集めるよりも
これ1冊読む方が理解できると思います。


個人的には、仮想通貨の製本雑誌と言うのはとても魅力的で、
これだけ電子書籍が普及した現在においても、本が売れる。


モナコインを代表するコミュニティー雑誌として続刊にも期待しています。


購入はこちらから↓
短歌&仮想通貨モナコインマガジン「もな歌」創刊号
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モナコインマガジン創刊

日本発のmonacoin
なんだかんだとmarket capがおおよそ3億円と、
Litecoin,Ripple,Stellar,Dogecoin等、特に意識せずとも関連ニュースで見かけるcryptocurrencyに混ざって常に20位前後を維持し健闘してますね。


monacoinコミュニティーの中で、簡単にmonacoin(MONA)をチップとして送る事ができる通称「投げ銭」機能をもった掲示板Ask Monaは様々なトピックが立ち、非常に活気があります。

そのAsk Monaのトピックの一つが大いに盛り上がり電子書籍化され、創刊号、第二号と発刊されている「もな歌」ですが、次はデジタルの世界から飛び出し、アナログである製本雑誌として発行される模様です。



offscreenと言うオーストラリア発の雑誌があるのですが、
あらゆる物がデジタル化していくこの時代において、紙媒体である「雑誌」で勝負をしており、紙質から梱包までと隅々までこだわって作られており「雑誌」の魅力を最大限にまで引き出し、人気がありますが、扱う内容がデジタル業界の裏側と、これまた不思議な組み合わせとなっており、魅力に拍車をかけています。



全く話がそれてしまいましたが、
Cryptocurrencyはアナログとは程遠い存在ですが、
Cryptocurrencyに特化した雑誌があっても面白いかなと思う次第です。

欧米各国で先行するビジネスモデルを輸入し、日本文化に馴染む形へと置き換える
そこにも多々試行錯誤があり、簡単な事ではないとは思いますが、
その逆の形である、日本発のmonacoinに日本文化を乗せて、新しい何かを世に創り出す
こういった形の普及のさせ方も素敵だなと思った次第。


雑誌のコンセプトとして、

「仮想通貨は投機だけじゃない!楽しく遊ぼう!」。
モナコインをはじめとした仮想通貨コミュニティを広げる一助になればいいなと思っています。
「自作の短歌を書いていく」トピック投稿作品(短歌、イラスト、ショートショート)をはじめとして、モナコインコミュニティやモナコインの遊び方、他の仮想通貨関連記事も掲載します。


となっており、モナコインだけではなく、Cryptocurrency全般の情報も掲載されるそうです。

モナコインやその他仮想通貨で活動する個人(ブログ等)や団体、関連サービスの広告を募集したく思います。製本版創刊号により広告費は無料

だそうです。


日本国内において仮想通貨に多様性を持たせる事が競存から共存となり、新たに触れる利用者にとっては、入り口が広がる事となり、結果的に仮想通貨の普及に繋がるのではと思います。

申し込み締め切りが9月10日までと間もなくですが、
Cryptocurrencyで活動する、個人、団体、関連サービスを行ってる方、
もし余力があるなら少しモナコインを応援されてみるのはどうでしょうか?


詳しくは↓
http://monauta.web.fc2.com/ad.htm
こちらからどうぞ。


私もちょっと応募してみようかと思います。

モナコインGateway誕生




日本のリップルエンジニアを代表する1人、びっとぶりっとさんにより
日本発のモナコインをリップルネットワークに繋ぐ、モナコインGatewayが発表されました。



モナコイン
2014年1月に始まった日本初の仮想通貨
日本独特の文化を背景にコミュニティーを拡大しつつ、3月29日時点で時価総額2億円超と、日本発の仮想通貨としては最大のコミュニティー、流通量を持つ。



BitCapitalZ Ripple Gateway


これによりリップル内でモナコインを扱う事が可能となります。
リップルの特徴である価値交換(取引)を行う事により、既存の取引所が扱う通貨の枠に縛られる事なくモナコインをあらゆる物、通貨と交換する事を可能とさせます。
BTC/monacoin JPY/Monacoin XRP/Monacoin USD/Monacoin etc

需要と供給がある限り、あらゆる組み合わせで価値交換(取引)ができるようになり、
これはまた、モナコイン初心者や、グローバルからのモナコミュニティーへの参加を容易にさせます。


仮想通貨にはそれぞれコミュニティーがありますが、これらのコミュニティー間の価値の移動をリップルは容易にさせ、補完し合えれるでしょう。




モナコイン支持者は利用されてみては如何でしょうか?



BitCapitalZ Ripple Gatewayの特徴の一つに、全自動処理を実装しており、僅か数秒でモナコインをリップルネットワーク内に移動する事を実現しています

BitCapitalZ Ripple Gateway
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