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無料でビットコインを稼ぐ<プチ>

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1週間

来週からオフィスの移転でして、毎日バタバタと暮らしており、更新が滞ってしまいました。


と、

私事は置いておいて、、

この1週間でたくさんの事が起きましたが、

まず、アメリカでのビットコインへの課税。
ビットコインは通貨では無いので課税対象 by Gigazine
ビットコインは「資産」by NHK

当然と言えば当然ですよね。
ビットコインの取引量の減少等、ネガティブな考えもありますが、
課税や規制をせざるを得ないぐらいにビットコインの存在を認めてるとも考えれますよね。


続いて、今週のビットコインの暴落を招いた
中国中央銀行が口座封鎖を命令の噂。
口座閉鎖報道。こちらも。

ビットコインチャート2
この1週間のBTCのチャート
27日から$100程下げてますね。

ビットコインチャート1
こちらが、ここ半年のチャート。
こうやって見ると、暴落したとは言え、大暴落には見えませんね。

リップルチャート
でもって、ついでにこちらがこの1年のリップルのチャート。

リップルもビットコインが$1000を超えた昨年の12月以前の相場と同じぐらいにまで下がってきてます。

これからビットコインもリップルもどう変化していくんでしょう。
楽しみです。


Rippleで遊ぼう<4>

リップルで遊ぼう。


売買の仕方の続きです。
前回と同じく、今回もXNFが基準通貨。XRPが決算通貨です。
逆に考えたい場合は、XNF/XRP ではなく XRP/XNF と入力すれば変更できます。

さて、今回は
取引3

この画面で説明を書いていきます。
繰り返しになりますが、基準通貨がXNF。XRPが決算通貨の画面となります。

この画面はorderBookと比べると雰囲気でどうすれば良いのか理解しやすいとは思いますが、


左がXNFを買いたい場合。右がXNFを売りたい場合に利用します。
決算通貨がXRPなのでXRPで買うか、売ってXRPを受け取るか。ですね。


購入方法から書いていきましょう。
画面左側、上から順に
「購入金額」「各々の価格」「オーダー価格」
となってますが、読んで字のごとくそのままですね。

人それぞれ、購入するにあたって、やり方はあるとは思うのですが、
私はまず、OrderBookを見ながら「各々の価格」を設定します。
次に、XRP予算と相談しながら、XNFの「購入金額」を入力します。
すると、自動的に「購入金額(数)」×「各々の価格」が計算され、
「オーダー価格」が表示されます。
取引4
上の画面では 302XRPで1XNFを購入しようとしてるがわかるかと思います。

そして、
後は、「Buy XNF」を押せば、
取引5
このように確認の画面がでてくるので、「確認する」を押せば完了。

売りたい時は同じ様な方法で、売りたい価格を決め、売りたい数を入力すれば、手に入るXRPが表示されます。




Tag: Ripple

Kraken進出?

ビットコイン取引所のKrakenが日本進出を計画中だそうです。


Kraken対日進出を計画


マウントゴックスが再起動するまではBTCはお預けかと思いきや、Krakenが来ましたね。
わたしも利用してますが、取り扱いコインの量の多さ、良い意味でめんどくさくなるぐらいのセキュリティーの高さが魅力だと思います。

ちなみに英語記事はこちら

Kraken is planning to expand into Japan


記事内にAyako Miyaguchiとあったので検索をかけてみる。
こちら

VP of Operations, Japan - Payward Inc
との事なので、間違いなさそうですね。

Rippleで遊ぼう<3>

Rippleで遊ぼう。

Rippleで遊ぶにあたっての最大の特徴である「取引」の使い方を書いていきます。
説明するにあたって、金銀等との交換を担保としてRipple内で取引ができるNoFiatCoinさんを参考例として使わせてもらいます。


Rippleにログインすると画面上部に[取引]があります。
取引1
この画像はXNF/XRPの取引を行おうとしてる所です。


XNFなんて表示されないよ!って方は
こちらを参考にTrastして下さい。
私の言葉で噛み砕き過ぎで逆に意味がわからないって方は、検索するともっと深く理解できるサイトが多々あると思いますので検索する事をお勧めします。


後は、希望する売買の量や価格の設定をするだけなのですが、
その前に、取引の画面を下にスクロールすると
取引2
画像のように、OrderBookが出てきます。
売買の仕方の前にこのOrderbookの見方を書いてみようと思います。

この画像の場合はXNFをXRPで売買したいOrderbookになります。
左側が売値。右側が買値。


ご自身がXNFを買いたいのなら「買値」を見て、売りたい人達の「売り値」を見る。
ご自身がXNFを売りたいのなら「売値」を見て、買いたい人達の「買い値」を見る。

上から順にXNFを買いたい人達が「高値」順で並んでる「売値」と、XNFを売りたい人が「安値」順で並んでる「買値」となります。

そして、この売買の価格の最高値と最安値の差をスプレッドと言います。







Tag: Ripple

Rippleで遊ぼう<2>

Rippleで遊ぼう。


Rippleを使うにあたって必ず必要になってくるリップルアドレス。

これはアカウントを作成した際に自動的に作られています。

何かを、自分のウォレットに入れる時。
誰かに何かを送ってもらう時。

Ripple利用の際には必ず必要となってくるリップルアドレス。


このご自身のリップルアドレスを確認する際は、メニューにある[Receive}をクリックすれば
ウォレットナンバー
このように35文字程度の乱英数字が表示され、これがリップルアドレス。

必ずコピー&ペーストで使う事をお勧めします。


Rippleで遊ぼう<1>

Rippleの基本点な使い方の説明を書いていこうと思います。

アカウントの作成はユーザー名とパスワードの設定で可能ですので、サクッと作っていきましょう。
(今時点ではパスワードの変更はできませんので、心配な方はメモを取っておきましょう)


まず初めに英語が苦手な方にもRippleは対応してます。
RippleのTop画面の右下に
言語

[more]があるので、この[more]をクリック。

すると、、
言語2
このような画面が開くはずです。
ちょっと日本語がおかしいですが「日本の」が左下にあるので、クリックすれば全て日本語化されるので、多少表現のおかしな日本語があるとは思いますが、英語が苦手な方には翻訳する事をお勧めします。


そして、アカウント登録の際にシークレットキーを保存し忘れた方。ご安心を。
key1.png
無事ログイン出来れば、すぐに「セキュリティー」があるので、ここをクリック。
「自分のキーを見る」をクリック。

すると
key2.png
このように非表示状態でシークレットキーが表示されてるので、後は隣にある「表示」を押すと、
キーが表示されるので、どこかにコピーして保存しておくか、紙に印刷等をして保管して上げて下さい。
(シークレットキーはログインの際に使うパスワードとは違います)

万が一の際にこのシークレットキーがあれば元に戻す事が可能ですので、
必ず、どこかに控え、誰にも見られないように保管しましょう。





Ripple(リップル)について<4>

ビットコインネタが続きましたが、今回は久々のRippleです。


Rippleって何なの?と言う問いになるべく噛み砕いて説明を書こうと思います。
もう分かってるよ!って方は飛ばして下さいね。

Ripple
XRP
IOU
Trast

この4つがRippleを調べると良く目に飛び込んで来るとは思いますが、
今回はこの上位2つRippleとXRPについて。

まず、Rippleはビットコインとは似て非なる物です。
ビットコインは最近政府がモノであるとの見解を示しましたが、
現時点のビットコインは支払い能力もありますし、リアル通貨との換金も可能。コイン取引で利益を上げる事もできますし、はたまた採掘をして増やす事も可能なのはご存知かと思います。

対してRippleですが、Rippleは取引の場を提供してるだけ。と捉えた方が分かりやすいのではないかと思います。
そして、このRIppleと言う取引の場で必ず必要となってくるのがXRP(私の脳内ではリップルと読んでます)と言われる引換券。


リップルコイン、リップル通貨etcと思ってる物が「XRPと言われる引換券」と整理すれば少しRippleの理解が深まるかと思います。

そしてこの引換券を使ってRippleネットワーク内で色んな通貨やビットコインとも交換できると言うわけです。


では、なぜビットコインの様に、今集めておくと将来的に価値があがるのではないか?と思われてるのか。と言うと、

このXRPは発行数が1000億枚。ビットコインとは違い1000億XRPが最初からRippleネットワーク場に供給されています。さらにこれ以上は作らない。

そしてこのXRP(引換券)はドル等と交換できる事が保証されてます。
(最近はリップルトレードジャパンさんが円とも交換してるみたいです。)


このRippleネットワークが世間に認知され、利用される程、XRPを必要とする人が増えれば増える程、XRPの価値が上がると言う訳ですね。

私はごく普通の会社員なので、果たして世界中にRippleが認知され、利用されるようになった時に1XRPがいくらになるのか?はわかりませんが、
以前にも書きましたが、少し夢を見ながらある程度現実的にも見て、
1XRP=$1=¥100 となる日がくれば今からコツコツと生活の支障にならない程度に貯めておくと夢みれるかもしれませんね。

参加者が少しづつ貯めながら、取引に参加し、普及していけば。。と思っています。


次は時間がある時にIOUとTrastについて書こうと思います
Tag: Ripple

Mt.Goxについて

私事が多忙でして、なかなか更新できなかったのですが、

その間に、Mt.Goxが民事再生法の申請まできてしまいましたね。
Webのニュースを読んではいるのですが、当たり前と言えば当たり前ですが、ひどい言われようですね。

少し見づらいですが、チャート変位
ビットコインのチャートです。
黒色の線が、Mt.Goxを省いた大手取引所の平均値。
オレンジ色がMt.Goxとなります。


Mt.Goxにもニュースの扱い方にもイロイロと思う所はあるのですが、
ビットコインと取引所は別問題だと思います。
ビットコインが本来持っていた「オンライン決算通貨」としての未来を失う事無く、
もう一度、日本国内でビットコインの取引が再開される事を願ってます。

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