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送金

オフィスの引っ越しがスムーズに行くとは思ってはいなかったのですが、
イロイロと余計な仕事が増える日々で、なかなか更新できない日々です。



本日、用事があり銀行に行ってきたのですが、そこで興味深い事を銀行の方が教えてくれました。



来年の夏あたりから、某大手銀行が送金に関するシステムが大幅に変更されるとの事。

手数料、及び送金時に発生する待機時間が大幅に改善されるそうです。

頭の中が「遂にRipple」か?
ってなってしまいました。

Rippleに限らずですが、今年、来年あたりには送金業界が大きく変化しそうですね。


(銀行内に置いてた飴が緑色だったので、舐めてたら、銀行員さんにエイリアンみたくなってるて言われた次第。)


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Tag: Ripple

リップルの値段。

私のブログにリップルの今の「値段」「価格」と言った検索ワードで辿りつかれた方が多いのですが、


そうですね、今のリップル内で全ての取引の引換券となるXRPのお値段ですが、


今は1XRP=30円前後です。


と言った詐欺まがいな事が現在、日本で起きている模様です。購入を考えておられる方はお気を付け下さい。
今現在は1XRPが日本円で0.6-0.8円あたりとお求めやすい値段で動いています(2014/04/12現在)


XRPの価格は参加者が決めていると言っても良いでしょう。
必要であると思う人が増えれば増える程、価格は上がっていきますし、
逆もしかりで下がってもいきます。

まずは小額を購入し、ご自身でRippleがいったい何なのか?
どういった物なのか?と言った事を理解する事をお勧めします。


CEX.IO

BCTでビットコインの採掘権を売買してるサイト
CEX.IO
ですが、

改めてもう一度採掘を再開しました。

何故かと言いますと、

こちら、
採掘権の先行予約販売
のLimited offerを試してみようと思いまして。

他にもCEX.IOの発表によりますと今後、

>GHS売買の際の手数料の課金(売買量で0.2%〜0.5%)を始める予定。
>BTC以外にもUSDでの直接販売を考えている。

そして今回の先行予約販売も含め、
クラウドマイニング最大手故に、新しい採掘ビジネスの形を模索中ですね。
(手数料課金は利用者としては損するだけですが、運営を維持する為には必要なのは理解)


さて、話を戻して
CEX.IOですが、採掘権(GHS)をBTCで売買するのですが、
このGHSを先行予約販売するみたいです。
販売されている商品は2つ。

>FHA (Future Hashes April)
>FHM (Future Hashes May)

前者のFHAは4月26日から採掘を開始するGHSを0.008BTC/1GHSでの販売。
後者のFHMは5月26日から採掘を開始するGHSを0.004BTC/1GHSでの販売。

ただ、サイト内でこのFHAもFHMも採掘はまだ始まっていませんが売買が行われているので、多少値段の上昇はおきています。
そして今現在のGHSのお値段は約0.0115BTC/1GHSとなっています。


改めて採掘を開始したのですが、毎日少しずつBTCが増えていくのを見るのはやっぱり楽しいですし、
痛い思いをしたLeancyと比べるとスリルは無いですが、楽しく扱えますね。


ちなみに、NameCoinも副産物として採掘される様になっていたので、個人的には嬉しい副産物です。






無料でビットコインでおなじみQoinProですが、
FeatherCoinの貰える量が4%上昇だそうです。
相変わらず微々たる量ですが、
ここ最近、増量が続いてます。


Tag: CEX.IO

米eBayがVirtual Currencyを追加

と期待させるようなお題を書きましたが、
Virtual Currencyでの支払いを追加したのでは無く、カテゴリーの一つとして追加されました。


米eBayを覗いてみましたが、

eBay.png
追加されてました。

今時点では、ビットコインを含む様々なコインと採掘権が出てます。
ただ、私の印象はわりと割高な価格設定なのと
オークションを通す事でタイムロスが発生するので、私は現時点では利用する事はお勧めしません。

利用する側からするとあまり有益では無い情報ですが、
仮想通貨と言うジャンルが世間の認識としてまたレベルが上がったと言う意味では大きなニュースかなと思います。

確実に1歩ずつ仮想通貨と言うジャンルが世間に浸透していってるな、、と感じました。





少し話がそれますが

無料でビットコインでおなじみ
QoinPro
ですが、

またまた
Bitcoinの貰える量が3%増えたみたいです。
後、近々、LiteCoinも5%増えるそうです。


Ripple Account Created

仕事終わって帰ってきて、クタクタになりながらちょっと小言を。。



リップルアカウント

アカウント数のグラフ(作られたRipple財布の総数)ですが、
曲線が総数。
心電図の様に上下に振れてる線が、財布作成数/Day です。



そろそろドカーンとアカウント数が増える周期な気がします。


あ、すいません。根拠なんて無いです。願望でしょうね。


ちなみに、この様なチャートを参考にされるとRippleに参加する際に情報として便利だと思います。

Ripple Charts

こちらのサイトです。ぼんやり眺めてるのも楽しいですよ。
Tag: Ripple

ビットコインの捉え方

自分が思っている事を奇麗にまとめて記事として書かれてたので紹介。

日本は巨額の富を失ったかもしれない

ビットコインとは、、
日本が出した答えは「モノ」
米国が出した答えは「資産」

確かに、両国とも通貨ではない。と言った意味では共通してますが、





 米当局が事実上ビットコインを公認したことで、各国のビットコインは米国市場を中心に回り始める可能性が高くなってきた。ビットコイ ンの公認取引所は米国に集中することになり、米国はここから多くの収益を得ることができるだろう。
 日本市場を中心に発達したてきたビットコインだが、日本の取引所での事故をきかっけに、米国へとその活動拠点が移ることになる。もしかすると日本は巨額の富を失ったかもしれない。



私も同感です。
国柄や文化が出した答えに色濃く繁栄されてるなと感じました。

なんだか得体の知れない物をどう扱うか決めきれないし、もうしばらく様子を見ておきたいので「モノ」である。
石橋を叩いて渡る。と言った考えは好きですが(私は叩いてるつもりな人)
今回はリンクの記事のまんま、勿体ない事してるな。。と感じてます。

ビットコインの魅力を殺さずにリアル社会との共存を目指す形を見せて、さすが強欲な米国って感じました。


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