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フィッシングメールに要注意

昨今Ripple Lab, Stellarを装ったフィッシングメールが多発しています。

Ripple Lab及びStellar財団が直接ウォレットのユーザー名、パスワードを確認する事はありません。

1)メール送信先のアドレス確認
2)メール内のリンク先のアドレス確認
3)2段階認証の導入


この3点を守ればウォレットをハックされる事はまずありません。

stellar scam

あの手この手とメールを送ってきますが、
上記は先日届いたメール。
RippleとStellarがごちゃ混ぜでひどい内容となってます。


盗まれたCryptoCurrencyは戻ってきません。

2段階認証はログインの際に一手間かかりますが、10秒で済む事なので必ず導入しましょう。

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