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Rippleで遊ぼう<3>

Rippleで遊ぼう。

Rippleで遊ぶにあたっての最大の特徴である「取引」の使い方を書いていきます。
説明するにあたって、金銀等との交換を担保としてRipple内で取引ができるNoFiatCoinさんを参考例として使わせてもらいます。


Rippleにログインすると画面上部に[取引]があります。
取引1
この画像はXNF/XRPの取引を行おうとしてる所です。


XNFなんて表示されないよ!って方は
こちらを参考にTrastして下さい。
私の言葉で噛み砕き過ぎで逆に意味がわからないって方は、検索するともっと深く理解できるサイトが多々あると思いますので検索する事をお勧めします。


後は、希望する売買の量や価格の設定をするだけなのですが、
その前に、取引の画面を下にスクロールすると
取引2
画像のように、OrderBookが出てきます。
売買の仕方の前にこのOrderbookの見方を書いてみようと思います。

この画像の場合はXNFをXRPで売買したいOrderbookになります。
左側が売値。右側が買値。


ご自身がXNFを買いたいのなら「買値」を見て、売りたい人達の「売り値」を見る。
ご自身がXNFを売りたいのなら「売値」を見て、買いたい人達の「買い値」を見る。

上から順にXNFを買いたい人達が「高値」順で並んでる「売値」と、XNFを売りたい人が「安値」順で並んでる「買値」となります。

そして、この売買の価格の最高値と最安値の差をスプレッドと言います。







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Tag: Ripple

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