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Rippleで遊ぼう<4>

リップルで遊ぼう。


売買の仕方の続きです。
前回と同じく、今回もXNFが基準通貨。XRPが決算通貨です。
逆に考えたい場合は、XNF/XRP ではなく XRP/XNF と入力すれば変更できます。

さて、今回は
取引3

この画面で説明を書いていきます。
繰り返しになりますが、基準通貨がXNF。XRPが決算通貨の画面となります。

この画面はorderBookと比べると雰囲気でどうすれば良いのか理解しやすいとは思いますが、


左がXNFを買いたい場合。右がXNFを売りたい場合に利用します。
決算通貨がXRPなのでXRPで買うか、売ってXRPを受け取るか。ですね。


購入方法から書いていきましょう。
画面左側、上から順に
「購入金額」「各々の価格」「オーダー価格」
となってますが、読んで字のごとくそのままですね。

人それぞれ、購入するにあたって、やり方はあるとは思うのですが、
私はまず、OrderBookを見ながら「各々の価格」を設定します。
次に、XRP予算と相談しながら、XNFの「購入金額」を入力します。
すると、自動的に「購入金額(数)」×「各々の価格」が計算され、
「オーダー価格」が表示されます。
取引4
上の画面では 302XRPで1XNFを購入しようとしてるがわかるかと思います。

そして、
後は、「Buy XNF」を押せば、
取引5
このように確認の画面がでてくるので、「確認する」を押せば完了。

売りたい時は同じ様な方法で、売りたい価格を決め、売りたい数を入力すれば、手に入るXRPが表示されます。




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Tag: Ripple

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2014/03/27 (Thu) 16:33 | # | | 編集

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