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MIT(マサチューセッツ工科大学)

少し古い記事ですが、
$100(約1万円)分のビットコインをMIT(マサチューセッツ工科大学)の全学生に配ったのが4月末。
総額で約$50万(約5000万円)をビットコインとして配布を行いました。


そして、先週、MITキャンパス内の書店にてBitcoinによる支払いを受け付けた模様です。


MIT Bookstore Accepts Bitcoin Payments as Campus Interest Grows(by Coindesk)

bitcoin at MIT book

Twitter上でもMIT Bitcoin Clubのダンさんが
「MITでビットコイン使って帽子買ったよ!」とツイートしています。


MIT Bitcoin Clubと言った物が存在してるように、
MITは積極的にビットコインを活用していこうと行っているのを感じますが、
ビットコインだけではありません。


このMITはStellarにも強く関わっており、

Executive Director
Joyce KimはStellar(ステラ)の最高経営責任者となりますが、MITの研究員でもあります。

そして、Stellarのアドバイザーとして
知名度が非常に高いかと思いますが、日本人である伊藤穣一 マサチューセッツ工科大学(MIT)現所長が加わっており、
さらに、アップル及びマイクロソフト(元副社長)と世界のIT2大企業にて勤務経験のあるLinda StoneはMITメディアラボのアドバイザーでもあります。

ビットコインに負けずと、MITの関心を大きく惹き付けているStellar(ステラ)には今後に大きく期待です。

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